【連泊について】

◎今夜の宿泊記の傾向は

● 宿種類→→→ビジネスホテル

●エリア→→→上野、浅草

 ●料金→→→→1泊4000円くらい

●泊数→→→→1泊が中心

●オマケ→→→
 食事はスーパー、コンビニ購入が中心。
 洗濯は自宅でやらない
 定期的には自宅に帰る などなど。


 この中で最近気になるのが泊数です。

宿に泊まる目的は、旅行や出勤、受験や所用で遠方で前乗りして宿泊とか、最近では新型コロナの影響で日中テレワークでホテルを利用して1泊するってこともあるでしょう。

色々な目的があり一概には言えませんが、せいぜい同じ宿に2〜3泊くらいが一般的な長さと思います。

(もちろんそれ以上も特別ではない笑)

 

これまでの今夜の宿泊記」では1泊が中心でした。

しかし趣味で泊まってるのに慌ただしい。移動が面倒。となり、これからは 連泊します。

ここで言う連泊とは、同じ宿泊施設に2泊以上することです。

 


 少し脱線しますが、宿泊する施設の形態で一番なじみのある「ホテル」という言葉に限定して言えば、

「ホテルに滞在」「ホテルに暮らす」っていうワードがあります。


本来の言葉の意味や定義は無視して言えば、

「ホテルに滞在」とは 一定期間(たとえば1~2週間)一回も自宅に帰らないような状況で

 同じホテルに連泊が続く状況です。

「ホテル暮らし」 とは ホテルの滞在が1ヶ月、3ヵ月、半年…!と長期間続いている状況の時になったとき出てきそうな言葉です。 

 食事、睡眠、その他身の回りや日常を維持管理する場所が自宅ではなく、ホテルになった状況です。


「ホテル暮らし」と聞くと、誰でもできない一握りの人がエクセレントなホテルで行う究極な憧れ生活をイメージします笑が、とりあえずまずは連泊です。 

1泊4000円くらいのビジネスホテルに4連泊以上します。

趣味視点で泊まった宿泊記から「ホテル暮らし」視点風の宿泊記に変えようとしています。 

 ※残念ながらカプセルホテル、ゲストハウスの利用は社会状況を見ながらにします。